日本唯一の広報・IR・リスクの専門メディア

           

目的を明確にし必要な手法を選び取る!広報計画 2024

広報業務の外部委託 成果と期待していることは?

PR会社の強みや特性もさまざまなため、外部の助けが必要な業務を見極めた上で、適したパートナーを選定する必要がありそうだ。

業務委託の成果と期待

●初めての記者会見を実施。全てをお任せすることができたので、安心して進められた。(小売/100~500人未満)

●時間対効果のパフォーマンス改善、残業の軽減。(食品/500~1000人未満)

●メディアが求める情報の獲得とメディア新規開拓は実現した。(IT・情報通信/100~500人未満)

●PRイベントのメディア集客において、これまでリレーションの無かった媒体を集客。(エネルギー/1000人以上)

●広報のナレッジが企業蓄積された。メディアリストという財産ができた。メディアキャラバンによりメディアリレーションを進行できた。(IT・情報通信/100~500人未満)

あと61%

この記事は有料会員限定です。購読お申込みで続きをお読みいただけます。

目的を明確にし必要な手法を選び取る!広報計画 2024の記事一覧

目的を明確にし必要な手法を選び取る!広報計画 2024の記事一覧をみる

おすすめの連載

特集・連載一覧をみる
広報会議Topへ戻る

無料で読める「本日の記事」を
メールでお届けします。

メールマガジンに登録する