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26社のデジタルマーケター「2024年の戦略と課題」

2024年の戦略と課題-インターメスティック、オリエンタルランドほか

No.05 インターメスティック


インターメスティック
デジタルマーケティング部兼
マーケティング部兼 EC事業部 部長
井戸喜貴氏

2020年入社。デジタルマーケティング全般業務を担当。現在ではEC事業責任者、全社マーケティング責任者を兼務。

2024年のデジタルマーケティング戦略の方針

主に注力ターゲットのブランドイメージ向上。店頭・ECチャネルの連動最適化によるオペレーション効率改善、IT・AI 活用による自動化・業務効率改善・購買率向上による利益改善。新規デジタル企画の実行・検討。



Q.所属部門



Q.担当している仕事の領域



Q.いま、実務上で抱えている課題

●実施したいことを実現するための人手が足りない

●部内においてデジタルテクノロジーに関する知識・スキルが不足している

●部員の社内外における今後のキャリア形成に不安がある



Q.2024年の注力領域

●ブランド価値の向上(企業もしくは商品・サービス)

●デジタル/リアルの顧客チャネルの統合・一元管理

●デジタル化・AI活用による自動化・効率化



Q.組織マネジメント、人材採用・育成において現在もっとも課題となっていること

●実務に必要な基礎知識、スキルの不足(スペシャリスト人材育成の課題)




No.06 オリエンタルランド


オリエンタルランド
マーケティング本部
執行役員マーケティング 本部長
霜田朝之氏

1992年当社入社、事業戦略室長、経営戦略部長を経て、2018年より執行役員経理部長委嘱、2019年より現職。

2024年のデジタルマーケティング戦略の方針

顧客接点としてのデジタル強化に加え、多様化するリゾート内の顧客ニーズを満たし、体験価値を上げるようなデジタルマーケティング活動を目指す事で、ゲスト満足と収益向上の両軸につなげていく。



Q.所属部門



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