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​ソーシャルメディアの一元管理で統合的なブランド体験を実現させる

スプリンクラージャパン

ソーシャルを中心にブランド体験をマネジメントする

ソーシャルメディアが浸透し、消費者が自分のブランド体験をいつでもどこでも発信できるようになった現在。消費者が力を持つようになった時代におけるソーシャル活用の重要性をいち早く察知したラジー・トーマス氏は米・ニューヨークで2009年にSprinklrを設立。大企業向けのソーシャルメディア一元管理ツールを開発し現在、世界10カ国で1000を超えるブランドに提供している。2015年4月にはスプリンクラージャパンが設立され、日本での営業も始まっている。

スプリンクラージャパン代表取締役社長の八木健太氏は「ラジー・トーマスは、起業前には大手Eメール配信ソリューション企業でCTOを務めていた。ソーシャルは電話、Eメールに次ぐ、消費者とのコミュニケーション手段になるとの考えのもと …

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