広告マーケティングの専門メディア

MARKETING DATA

不祥事後の作品の販売・配信停止 半数以上が「停止すべきではない」

芸能人が不祥事を起こした際、「自粛するべき」と判断されて販売・配信停止となった映画作品がある一方で、「作品に罪はない」と公開が決定した作品もあり、それらの取り扱いについては大きな波紋を呼んだ。NEXERは、「ボイスノート」で「芸能人が逮捕されたとき、関連する作品の取り扱いを停止するべきか」というアンケート調査を実施 …

あと73%

この記事は有料会員限定です。購読お申込みで続きをお読みいただけます。

MARKETING DATA の記事一覧

不祥事後の作品の販売・配信停止 半数以上が「停止すべきではない」(この記事です)
「平成・バブル・団塊」世代別 テレビの『ながら視聴』に差
スーパーマーケットでの購入頻度 シニア女性7割がこまめに買い物
SDGs認知度は2割弱にとどまるも、実践をしている人は6割超
10代の7割が「Vチューバー」を認知 3割が「ライブ・ビューイング」の経験あり
50~60代女性の「音楽もの(洋画)」嗜好者が2017年以降急増
フェイクニュースに騙された人の6割が拡散経験あり
「No.1表示」20代の過半数が「購入意欲に影響する」と回答
働き方改革「実感」3割に 前年比10ポイント増
プレミアムフライデー開始から2年 導入は1割、懸念は「業務の圧迫」
10月の消費増税は8割が認知 「有料メルマガ」が購入見直し対象に
QRコード決済キャンペーン認知トップはPayPay テレビCMやニュース番組で
セルフレジ利用者は3割 利用シーンは「スーパー」が最多
男女で小銭を貯める理由に差が? 家に眠る小銭は平均13,455円

おすすめの連載

特集・連載一覧をみる
宣伝会議Topへ戻る

無料で読める「本日の記事」を
メールでお届けします。

メールマガジンに登録する