広告マーケティングの専門メディア

MARKETING DATA

フードデリバリー利用者は約3割 最も使われたのは「直営店」

MMD研究所は、スマートフォンを所有する18~49歳の一都三県在住の男女1,253人を対象に、コロプラが提供する「スマートアンサー」にて「2019年9月 インターネットでのフードデリバリーサービスに関する調査」を共同で実施。インターネットでフードデリバリーサービスを1年以内に利用した人は約3割で男女共に30代が最も多かった。

最も利用しているのは「直営店のフードデリバリー」「出前館」「Uber Eats」と続いた。利用のきっかけは「サービスサイト」「お試しキャンペーン」「友人・知人が利用していたから」が上位を占めた …

あと40%

この記事は有料会員限定です。購読お申込みで続きをお読みいただけます。

MARKETING DATA の記事一覧

20代が仕事を通じて望むこと 第1位は「プライベートの充実」
フードデリバリー利用者は約3割 最も使われたのは「直営店」(この記事です)
75歳以上の粗食志向は加齢による心身の衰弱と関連あり
4人に1人がQRコード式の決済アプリ利用経験アリ
洗濯をする人の約5割が「柔軟剤」を使用
ECサイト利用者の約8割が「クレジット決済」を選択
QRコード決済の満足度 1位は「メルペイ」7割が満足
米国からの訪日者の半数が「ストーリー内の広告」をクリック
ドリンク剤利用状況調査 約6割の人が疲労を実感
キャッシュレス決済でポイント還元 半年間で「QRコード決済」が躍進
お中元の送り先、約半数が両親へ もらって嬉しいものはビールと菓子類
今社会人が最も身に付けたいのは4カ国共通で「ソフトスキル」
キャンペーン終了後もスマホ決済を「利用する」約5割

おすすめの連載

特集・連載一覧をみる
宣伝会議Topへ戻る

無料で読める「本日の記事」を
メールでお届けします。

メールマガジンに登録する