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MUJI、カリモク60の家具を自宅に3D表示 20ブランド参加のAR施策

リビングスタイル

部屋の中に家具が配置されたときの画面イメージ。手前の白いイスがARによって表示された家具。

イスやソファなどの家具を購入する際、自宅の部屋に置いたときのイメージが掴みにくいことがある。そんな悩みを解消してくれるのが、リビングスタイルが4月からサービスを開始するARを活用したスマートホンアプリ「インテリア+」。

まずアプリを取り込み、家具のブランドと商品を選択する。次に室内で家具を配置したい場所に、紙のマーキングを置き、スマホをかざすと室内の映像に家具が3D表示される。色や素材などの変更も容易で …

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