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象印マホービンを100年間見つめた「象の目」

象印マホービン/100周年記念新聞広告
「象の目 象印百年物語」新聞広告

創業100周年を迎えたクライアントの「暮らしを創る」という企業理念から、大正時代から現代までの暮らしを描き、それを見つめる一匹の象がいる、という「象の目」企画のフレームができました。クライアントとクリエイティブチームで、各時代の暮らしと商品誕生秘話を丹念に調べ、魚乃目三太さんに漫画化を依頼しました。新聞広告本来の味わいを再現したアートディレクションで、第1話から第5話まで5紙に分けて掲載しました。
(電通 クリエーティブディレクター 松村祐治)

  • 企画制作/電通+西岡ペンシル+たき工房
  • CD+C/松村祐治
  • AD/西岡ペンシル
  • C/上田浩和、小山佳奈
  • D/高木紳介、工藤北斗、増田愛美
  • PR/和田耕司、三上俊平
  • 作画/魚乃目三太
  • CRD/河野敦彦
  • AE/梶谷佳代
  • 製版+印刷/日庄

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